タグ:FHフラワーエッセンスの花 ( 9 ) タグの人気記事


2008年 08月 24日

キンミズヒキ

水引の季節になりましたね^^
朝晩、しのぎやすくもなりました。もう秋ですね~
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学名:Agrimonia pilosa var. japonica
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by angelglobe2006 | 2008-08-24 09:47 | 庭の花
2006年 10月 17日

『フジアザミ』または『サワアザミ』

背丈の高いアザミが河原に咲いていました。
花の中にハチがもぐりこんでいます。
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                                            (2006/10/14)
<FHFE アザミ 『シスル』の定義>

わたしは自分の真実にもとづいて
力強く勇敢に立っています
わたしの行動には確信と自信がこもっています
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by angelglobe2006 | 2006-10-17 18:54
2006年 10月 12日

睡 蓮

睡蓮が、ゆーらゆらと咲いていました。
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<FHFEの 睡蓮『ウォーターリリー』の定義>(FHFEの睡蓮は「ローズウォーターリリー」ですが)

わたしは純粋な心で、真実の中に立っています
わたしは存在そのものです
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by angelglobe2006 | 2006-10-12 20:21 | 蓮と睡蓮
2006年 10月 09日

ツリガネニンジン

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<FHFE の『ヘアベル』の定義>(ヘアベルはイトシャジンで、ツリガネニンジンとは生育環境は大分違うと思いますが)

わたしの心はいつも豊穣の精に同調しています
必要なものはすべて与えられると信じています
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by angelglobe2006 | 2006-10-09 21:42
2006年 09月 28日

ノハラアザミ

アザミも色々と種類があるようですが、『ノアザミ』は春、『ノハラアザミ』は秋に咲くそうなので、これは『ノハラアザミ』でしょうか。
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<FHFE アザミ『シスル』の定義>

わたしは自分の真実にもとづいて
力強く勇敢に立っています
わたしの行動には確信と自信がこもっています
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by angelglobe2006 | 2006-09-28 20:18
2006年 09月 13日

ツリフネソウ

春のイカリソウを見た時も考え込みましたが、このツリフネソウの花は、蕾の中ではどのように折りたたまれているのか・・・
花って上手くできていますね(笑)
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<FHFEのツリフネソウ『バルサム』の定義>(バルサムの日本名はホウセンカとなっていますが、
私は日本のホウセンカよりホウセンカの仲間であるツリフネソウが近いように思いました)

わたしはこの世の中で
この体の中で、くつろぎ、幸せを
感じながら暮らしています
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by angelglobe2006 | 2006-09-13 20:32 | 山野草*ツリフネソウ
2006年 06月 25日

ヒツジグサ

今日は、エキサイトリンクをさせていただいています『ときめき浪漫さん』のブログで、度々登場します奥卯辰山健民公園でヒツジグサを見ることが出来ました。
スイレンが咲くをトラックバック!
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池のハクチョウの羽と・・
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たまたま到着した時間が未の刻(午後1~3時)、タイミング良くたくさんの開花に出会うことができました。

<FHFEの 睡蓮『ウォーターリリー』の定義>(FHFEの睡蓮は「ローズウォーターリリー」ですが)

わたしは純粋な心で、真実の中に立っています
わたしは存在そのものです
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by angelglobe2006 | 2006-06-25 18:19 | 蓮と睡蓮
2006年 04月 11日

夕映え桜

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<FHFE(フィンドホーン・フラワーエッセンス) 桜「チェリーブロッサム」の定義>

わたしは心を大きく開いて
わたし自身にも、ほかの人にも
深い思いやりと愛を注ぎます
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by angelglobe2006 | 2006-04-11 20:00 | 木の花・木の実・木のこと
2006年 01月 01日

フラワーエッセンスについて

5年ほど前から、ちょっとずつフラワーエッセンスを勉強し始めています。

昔から、民間療法や、代替療法に興味があって、あれやこれやとかじってきましたが、今はカラーセラピーとフラワーエッセンスに落ち着いてきています。
民間療法は西洋医学が発達する前から、もっと言えば人類が発生した頃からあったと思うのですが、そこには何か科学では解明できない不思議な力もあったように思います。

フラワーエッセンスは、20世紀初頭、イギリスの細菌学者であるエドワード・バッチ博士によって開発されました。
病の原因が特定の心理的傾向にあることを発見し、その病の原因である感情を癒す作用を野の花の中に発見し、多くの快癒結果をだしました。

花にはそれぞれ意図があります。
例えば日陰が好きな花や、日向が好きな花や、水辺が好きな花、高山が好きな花・・・

花を見て、いやな気持ちになる人は少ないと思います。
そして、その受け取る気持ちを細かく見ると、自分の感情を何か反映しているような気がする事があります。

それぞれの花の意図が、受け取る人の同じ面を引き出してくれたり、気付かせてくれたりするのがフラワーエッセンスのように、私は思っています。

世界中でさまざまなフラワーエッセンスが作られていますが、今学んでいるのは、イギリス北部、フィンドホーンに咲く花たちから、マリオン・リーさんが作ったエッセンスです。

中には日本、京都の貴船神社の桜のエッセンスもあります。

私が撮った写真は、ほとんどが石川県の花ですが、その中にも、エッセンスに使われた花があります。
その花の形や環境をご覧いただければ幸いです。

タグで『FHフラワーエッセンスの花』と分類していますので、それをクリックしてご覧ください。
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by angelglobe2006 | 2006-01-01 11:11